妊娠線の原因を発見
アダルト動画好きのジョンさん(仮名)は、女性のお尻にできる妊娠線の原因を突き止めた。

冬の乾燥する季節は、女性にとって、手肌の乾燥、ひびわれを起こすいやな季節の到来。

アダルト動画好きのジョンさんは、冬のある日、指の特定の部分に小さな擦過傷を発見した。
オロナインを塗ったりして、治ることに期待したが、なかなか治らない。

ジョンさんは、日常の生活行動を顧みて、トイレに入ってパンツを降ろすときに、指の特定の部分が繰り返し擦れることで、皮膚が削れて薄くなるから、傷がなかなか治らないのではないかと仮説を立てた。
トイレで用を足すために、パンツを降ろすとき、親指をパンツの内側に掛けることで、度々、皮膚がこすれることに気が付いた。

そこで、対応策として、パンツを下ろすときに、親指を使わずに手の甲をパンツの内側に入れてみたら、なんときれいに傷が治ってしまった。
ジョンさんは、仮説として、下着で皮膚を擦ってしまうために、皮膚が薄くなって擦過傷、ものすごく軽度な皮膚火傷を起こしているのではないかと考えた。

この仮説を証明するためには、多くのサンプルを集めて証明する必要があるのだが、女性にパンツを脱いでくださいとお願いするのは、100%不可能。
そこで、アダルトな動画のパンツを脱ぐシーンを観察することでサンプルを集めることを思いついた。
ジョンさんは、なんと、2カ月かけてアダルトな動画を3000本見続けて、女優さんがパンティーを下ろすシーンを観察した。

そして、大発見につながる女性の挙動を見つけたのであった。

パンティーを下ろすときに、お尻のホッペにパンティーが擦れるために特定の方向に擦過傷に似た線が現れるのであった。

このことから、結論として、「女性のお尻のホッペに妊娠線ができる原因は、パンティーを下ろすときに、無意識に下着が擦れているから。」という結論に達した。

若い女性のみなさんには、ぜひ、小さ目なサイズのパンティーを身につけるのではなく、比較的ゆるめのゴムのパンティーで、お尻のほっぺには、生地がないようなパンティーをお勧めします。

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